イントロダクション

 地球と暮らす・私たちにできること
                                  komorebi  garden
   

遠藤・御所見エリア 「komorebi garden 秋葉台」のプログラムは、藤沢市民まつり始まって以来、“初の民間、市民活動団体の有志”によって企画・運営されています。

 

 このイベントを通じ、「地産地消」の推進や「3R」(リデュース・リユース・リサイクル)など地域の活動や取り組み、環境に配慮したアート、パフォーマンス等を通じて、自分たちが暮らす地域の状況や最新の情報を広く知っていただく場としています。

 

 そして、これを機に「地域の暮らし」と「地球環境」、人々の「繋がり」や「気付き」の発見、創造、および実践の発信基地となることを願っています。

 また、地域に住む人々が自ら積極的に社会に関わり、サスティナブル・ソサエティ

(資源の有効活用⇒持続可能社会)の実現、実行を目指し、その啓蒙・普及に努めます。

 

「藤沢市民まつり」って?

  今年で43回目を迎える藤沢市民まつりは、人口約43万人、湘南の中核都市藤沢の年に一度のビッグイベントです。

 この市民まつりは、“キュンとするまち。藤沢”をテーマに、来場された皆様に藤沢の魅力を感じてもらえるように藤沢市民文化の集大成の「場」としての色合いを強く、また藤沢市民まつりにて紡がれた各地域との『絆』の輪をより強める事を目指して開催いたします。

 会場は9月開催の「藤沢エリア」「遠藤・御所見エリア」「遊行寺エリア」。

10月には「湘南台エリア」として「湘南台ファンタジア」が同様の趣向により開催します。